« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2006年7月31日 (月)

おっと、この料理

Torinikuitame何と私が作った料理。いまだ片手の指で余る程しか料理したことありません。でも先週NHKで悲しい番組を見て、もし一人もんになったら料理くらいできなくては困ると(いつまで続くかわかりませんが)、少し始めてみることにした。まあ、だいたい肉をどう切ったら、野菜をどう切ったらすらわからない。よこで嫁さんについててもらわないと出来ません。でもいちおう鶏肉と舞茸カレー風味炒めができました。パチパチパチ。ビールが合いそうだったけど、昨日の飲みかけのワインにしました。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年7月30日 (日)

対照的な二人

Button0730
Hana0730ボタンはリボン大好き。リボンを投げると、私の元まで得意になって持って来ます。


そしてハナはいつものようにちょっぴり暗い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ポリマー加工

Deltamono8梅雨もそろそろ明けようかとするこの時期、しばらくぶりにポリマー加工に行きました。自宅での洗車スペースがないのと、面倒くさがりな私はお金を払って洗車専門店にやってもらっています。さすがは洗車専門、ポリマー加工でも1時間弱で仕上がります。コストはかかりますが、せっかくの休日、時間をかけて自分でやるよりも、短時間でできる方を利用しています。
デルタの最大の魅力の1つは、このブリスターフェンダー。私の場合、まだノーマル状態ですが、さらにホイールにスペーサーを入れることで、このフェンダーの張り出し感を強調しようかと計画中です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

針のいらないステープラー

Punch
Sample「針のいらないステープラー」と表題をつけましたが、正式な商品名はわかりません。パッケージをすぐ捨ててしまいました。同様の商品は国内数社でも出していますが、これはデザイン的にかわいかったので、ちょっと買ってみました。青山のスパイラルマーケットで買ったのですが、先日行ったらもうなかったので、メーカー名・商品名ともに不明です。(海外のメーカーだったと思います)
他社のはステープレスとかペーパーステッチロックとか名前がついていますが、方法はだいたいどこも同じではないでしょうか。紙を抜いてベロを作り、となりの穴に通すといった感じです。ホッチキスの針ってはずすのも捨てるのも面倒なので、少量枚数なら便利です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月29日 (土)

SWATCH

Swatch2なつかしいですねえ、スウォッチ。今ももちろんありますけど、15年くらい前は珍しいモデルを買うのに必死になってました。その中でも一番欲しくて、でも絶対に手に入らないと思われたのがこの「SKATE BIKE」。クロノの初期のモデルで生産数も少なく、日本ではまず売ってないモデルでした。専門ショップでは売ってましたけど当時¥28,000-とか破格の値段がつけれていましたね。でも、そこはやはりオークションの恩恵。ふいに覗いてみたら、絶対に手に入らないと思われたこのモデルが出品されてました! しかも超破格値で。すぎにGETしましたが、これはうれしかったですねー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月26日 (水)

チュードル・プリンス

Tudor私もチュードル派です。ロレックスはみんなしていて魅力がないですね(格好いいとも思えない)。チュードルのマイナーさが好きです。
王冠マークの竜頭が一度摩耗して交換が必要になりました。会社近くの時計屋さんで見てもらうと、「2万円近くかかりますね。」、「えっ、ちょっと考えて来ます。」と言って帰り、家でヤフオクを見てみると、何と¥3,500。どう見てもホンモノなのでそれを購入し、時計屋に持って行くと、「本物ですねえ。私も仕入れたい。」と言ってました。オークションってほんと助かりますねえ。時計屋さんの分は買いませんでしたが…。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年7月25日 (火)

買っても買っても作られないプラモデル

Modelcar私が嫁さんに怒られる理由の1つにプラモがあります。それは、買っても買っても作らないから。いちおう理由があって、今買わないと廃盤になって買えなくなるとか、猫が邪魔して作れないとか、作っても飾るとこがないとか、そこいら置いとくと猫が転がすとか…(半分猫のせいにしている)。でも、確かに買いだめし過ぎ感はあります。もう60個を超えてしまいましたから。1個買えば済むところを、失敗した時の予備とか、色を変えて2台作ろうとか、その時点での計画はそれぞれにあるんですけどね。
プラモの楽しみは、買った時>完成した時>作ってる時の順なんです。
デルタだけでも20個近くあるのに、まだ1台も作ってません…。この夏休みこそは…と思う今日この頃です。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2006年7月24日 (月)

ブルーバード(London)のワイン

Wine実はこの瓶、捨てようと思って記念に写真を撮りました。以前にロンドンに行った時に買ったワインです。ブルーバードというのは、あのコンランショップを手がけるコンラン卿の展開するショップのうちの1つで、いろんなおいしい!食材を売ってるお店。日本で言えば、紀ノ国屋をさらにスタイリッシュにしたような感じかな? カフェやレストランもあります。1000円かそこらのテーブルワインといっても、さすがにコンラン・グループの店だけあって味はなかなかのもんでした。ラベルもおしゃれ! ブルーの車のラベルの左のボトルは1回目に行った時、右のボトルは2回目に行った時に買って、わざわざ日本まで持ち帰って来ました。コンランショップこそ日本に数店舗できて珍しくなくなりましたが、ロンドンにはコンラン・プロデュースのお店が沢山あります。ロンドンに行かれる際にはぜひ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月23日 (日)

カーチェイス大好き

Ronin
Bourneidentityといっても映画の中のカーチェイス好きなんですが、数ある映画の中で私の好きな3つといえば、
・Ronin(ローニン)
・トランスポーター
・ボーンアイデンティティ
その中でも一番好きなのはロバート・デニーロ、ジャン・レノ共演の「Ronin」の中のカーチェイス。この映画の中でのカーチェイスシーンはけっこう長いんですが、特にパリの地下道を逆走で激走する場面は圧巻です。ランチアこそ出ないですが、フランス車、ドイツ車、いろんな車が入れ替わり立ち代わり出て来て、フランスの石畳の上を滑るように走ってます。
「Ronin」以外では、「トランスポーター」のBMW、「ボーン・アイデンティティ」のミニクーパーがいいですね。みんなDVDを持っているので、時々自分がドライブした気になって満足しています。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

レジェンド・オブ・ゾロ

Catherinezetajones劇場で見ようと思っていて前売りまで買っていたのに、けっきょく見られなかった映画、「レジェンド・オブ・ゾロ」を見た。ただキャサリンゼタジョーンズ様が見たかっただけ。ストーリーもごくありきたり、彼女以外はほとんど記憶には残りません。何しろ美しすぎますから。
簡単に説明しときますと、ゼタ様扮するエレナはゾロ(アントニオ・バンデラス)である夫に、「ゾロ」から引退して欲しいと思っているが、夫は正義のため危険を顧みず戦い続けている。一方、夫人はアメリカを壊滅しようとする悪者から国を守るため、夫にだまってスパイ活動に参画し、最後は夫と子供とともに、悪党を退治するという怪傑もの。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月22日 (土)

LanciaとGr.Bの時代

Gakkenlanciaこの前から買おうかどうしようか迷っていた本ですが(何せ¥2,500もするので)、図書カード¥1,000分もらったので、それを足しに買ってしまいました。Lanciaとうたっていますが、プジョーとかアウディの記事も多いです。DVDとセットで、往年の037とかDeltaS4とかの貴重映像も入っていて、WRC好きにはけっこう楽しめる映像です。本の後半はなぜかノーマルデルタのモディファイ特集で、80年代WRCファンをターゲットにしているのか、デルタファンを意識しているのか、焦点が定まらない感じですが、私にはまあ楽しめました。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年7月21日 (金)

私の愛車

Alpine昨日ミニッツのことを書きましたが、私の車は田宮のこれ。1/10RCカーですが。小学校5年生のときにはじめてRCカーを買ってもらって以来、京商→田宮→京商→田宮という順にきて現存するのが、このアルピーヌA110。実車は分かりませんが、すっごく運転しにくです。ショートホイールベースで後輪駆動、すぐスピンします。でもサーキットとかは走らせたことがないんです。だって、きっと超うまい人とかいるから悔しいじゃないですか。まあ、それは実車も同じか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月20日 (木)

もうすぐ発売?

Kyosholancia京商のRCカーでミニッツシリーズってのがあります。ごくごく小さいラジコンカーなんですが、非常に良く出来ています。さすが世界の京商さん!それがまたデルタを出してるんですけど、さらに今月、赤・黄に加え白も出ることが判明(今日表参道ヒルズのKYOSHOショップで見ました)。また物欲が刺激されてしまいました(^_^;)

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2006年7月19日 (水)

猫のルームプレート

Roomplate連休に家の片付けをしていたら、ずーっと前にロンドンの蚤の市で買ったルームプレートが出てきました。当時(いまも居ますが)うちの猫と同じ三毛猫だったので買ったんです。なんだか可愛くないですか?猫バカなもので、こんなんあるとすぐ買ってしまいます…。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年7月18日 (火)

猫の貯金箱

Blackcat_1下北沢にあるアンティークショップで見つけました。普段、仕事では企業ノベルティものを制作する立場ですが、けっこう自分でも買ったり、懸賞に応募してみたりしています。企業ノベルティにはその商品に対する思いが込められていて、歴史的なものを振り返ってみると、けっこう面白かったりします。EVEREADYというは、アルカリ乾電池を作った世界的に有名なバッテリーのブランドです。私が小さい頃はソニーの乾電池はソニー・エバレディというブランドでした(父親の会社で扱っていたから覚えてます)。いまはHPを見るとインドの会社のようですが、多分当時は米国の会社だったでしょうね。ユニオンカーバイドという化学メーカーのグループ会社だったようで、この猫の裏面にもUNION CARBIDEと刻まれていますが、なんで黒猫がトレードマークなのかは不明なんです(今度調べてみます)。本体にも「SAVE WITH THE CAT」と印刷されています。きっと何か謂れがあってのことなんでしょうね。
それにしても、この黒猫は初めて見て気に入ってしまいました。他にもこの猫のノベルティがあるのかと、期待してしまいます。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年7月17日 (月)

これは欲しい…パネライ・クロノ

Paneraiパネライって、デカいだけで、どうせ日本人の腕にゃ似合わへん…ってずっと思ってましたが、「トランスポーター2」でフランクが腕にはめてるの見たら、とたんに欲しくなってしまいました(この写真のモデルかどうかは不明)。とうてい高くて買えないですけどね。これって、ムーブメントはゼニスのエルプリメロらしいです。それを聞いたら俄然興味が増してしまいました。やっぱりエルプリメロですよ、36,000振動、いいなあ。でもきっと実際はめたら腕じゅう時計になって似合わないんだろうなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パンダ

Fiatpandaフィアットパンダ…って、かなり好きな車です。以前に一度買おうと思いました。買おうと思ってイタ車ディーラーに行ったら、アルファに目がいってそちらを買ってしまったという経験があります(いま考えるととんでもなく予算オーバーな買いもんでした)。2台所有するつもりは全くないですが、デルタ+パンダじゃあ、よっぽどのイタ車好きですよね。夏乗れる車がないみたいな…。
パンダのミニカーっていいのがなくってずっと探していたらありました。デアゴスティーニのイタリアのシリーズに。しかもアイボリー色だし、安いのですぐGETしてしまいました。Miniに比べると、あまりに模型化の数が少ないのが寂しいです。こんな名車なんだからプラモとかも出して欲しい…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月16日 (日)

サインペン

Signpenset
Signpenぺんてるの「サインペン」。この商品の開発話はいろいろなところで紹介されていますが、当時の油性ペンを滲みのない水性に切り替えた最初のペンですよね。ちょうどいい太さ、書き心地、変わらないデザイン、何をとっても完璧な商品。この前、ふと文具売り場を通りかかったら、12色セットが出ていたので思わず買ってしまいました。最近よく売られている携帯ストラップのミニペンもなかなかいいです。これがボールペンじゃなくて、ほんとにサインペンだったらすごいんですけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月15日 (土)

つくし文具店

Tsukushi_1
Tsukushipencil今日の多摩地区は昼間雷雨がすごいことになってました。瞬時に荒れ狂ったような天気になり、我が家では何度か短時間の停電がありました。雨が上がって、先日のPenで見かけたもう一軒のお店「つくし文具店」に行って来た。国立駅の北側、かなりわかりづらい住宅街の中にぽつんとあります。もともとは駄菓子屋兼文具のお店だったそうで。今は、セレクトされた文具と、このお店のオリジナル文具が販売されています。今日はオリジナル鉛筆を買いました。太めの軸と、芯で、このお店のロゴマークが印刷されています。5本入りパッケージもシンプルでかわいいです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年7月11日 (火)

フォント

Lancialogo_1最近仕事上でよくみかけるのが、「Copperplate Gothic」というフォントです。街を歩いていて、看板・広告を見てもけっこうこの文字がよく利用されています。そういえば「COOL BIZ」なんてのもおそらくこれですね。どことなく伝統や格式を残しつつ、新しいイメージがある、そんな感じのフォントでしょうか。LANCIAのロゴを作ってみました。バックに祝優勝のイタリア国旗を入れて。あんまり似合わなかったかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月 9日 (日)

ライフ・アクアティック

Lifeaquatic「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」の監督が撮った、いちおう海洋アドベンチャー的コメディ映画。コメディといっても、ナンセンス極まりないので、この感覚がつかめない人にはまったく来ない映画でしょう。かつてドキュメンタリー映画で名を馳せた監督が、すっかり落ち目になる中、不思議なメンバーと家族とともに、未知なる「ジャガーザメ」の撮影に挑むというストーリーです。めちゃくちゃナンセンスな展開ですが、船のセットとか、メンバーの衣装とか、撮影のアングルはおしゃれで、独自の映像美があり、私はけっこう好き。主役はビル・マーレイ、なぜかケイト・ブランシェットも出ているし、お金はかかってそうだけど、よくこんなん撮れたなあと、ある意味感心します…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

文具屋さん・sublo(サブロ)

Pen
Sublo私は商売柄、文房具が好きなのですが、今回号の「Pen」は文房具屋さん特集で、私も行ったことのない店がいくつか紹介されていました。とりあえず近場の吉祥寺にある36(sublo)さんに行って来ました、吉祥寺駅から五日市街道まで行き、少しだけ西荻方面に行ったところ。小さな店ですが、この特集記事を見てか、何人もお客さんが来ていました。私は何も買いませんでしたが、ちょっとなつかしめの定番文具(例えば大学ノートとか、ちょっとしたメモ帳とか)と、東欧方面から仕入れているような感じの文具小物が所狭しと並んでいて、雰囲気はとってもいい感じです。
写真はHPより取らせていただきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月 8日 (土)

デンマークの郵便ポスト

Postboxもう30年近く前のむか〜し、私の父親がデンマークに視察で出張に行った時、おみやげで買って来てくれたのが、この郵便ポスト型貯金箱でした。先日、ある雑誌を見ていたら、北欧雑貨の欄でこの貯金箱が載っていたんですね。けっこうびっくりしました。30年前からおみやげやできっと売られ続けているんです。私のは海外行ったときの余った小銭を貯めていましたが、鍵がなくなって開けられなくなってしまいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トランスポーター2

Transporter2_1昨晩は、公開前からかなり楽しみにしていた「トランスポーター2」が、ふと気がつくともう7日限りだったので、あわてて見に行った。前作はBMW7シリーズを華麗にあやつるシーンが印象的で、カーアクション好きの私としては、上位ランクに入る好きな映画なんですが、今回もその辺はさらにスケールアップして、なかなかでした(度が過ぎるアクションも多かったですが)。車もA8クワトロが主役で、前作のようなギミックは搭載していないですが、ジェイスン・ステイサムの運転するシーンはかなりイケてました。あと、ノキアの携帯もかっこいいんだな。ああいうの日本で発売して欲しい。
また、グランブルーにも出てくるような、リュックベッソンの日本人にはあれっ?と思われる歪んだ日本の連想シーンが出てきます。ああいうの、欧米の監督達は好きですね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年7月 7日 (金)

アサヒ・プライムタイム

Primetime先週から今週にかけて、徹夜作業だの200人を前にしたプレゼンだのあって、ホント疲れきりました。こんなときはビールを飲むことで最高に癒されます。パッケージがビールっぽくないですが、アサヒの新製品です。すっきりした飲み口ですが、プレミアムモルツのような潤沢な風味はありません。商品名は「最高の時間」ってな感じでしょうか。週末に飲むにはもってこいのビールですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月 2日 (日)

デルタ@ローダウン

Deltalowdown_1
Aragosta
デルタが戻ってきました。新しいショックを履いて。車高も少し落としてもらったので、自分では見た目がかなり座りの良い感じになりました!
今回の修理は、足回り以外に、リアデフのオイル漏れ修理と、フューエルパイプ・コネクタのプラ部品を金属のワンオフパーツで交換してもらったのと、しめて40万円。今年の修理費はすでに70万円を超えてしまいました。さらに今年は秋に車検も控えているので、この車にかかる経費が100万円を超えるのは必至!? こんな生活でいいのか?と考えてしまいますが、まあ、いいや。乗りたくて乗ってるんだから。
ちなみに過去の領収書で振り返ってみました。昨年はそれほどでもなく(?)30万円、一昨年は車検の年だったので50万円の経費、さらにその前の年は約20万円でした。過去4年で計170万円、もうそろそろ修理費がこの車の購入価格を追い抜くのも間近となってきました…。デルタの維持費がかかるってのは、購入前から周知のことではありましたが、サラリーマンのおもちゃとしては、やっぱり高くつくおもちゃであることは間違いのないようです(>_<)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »